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第54回札幌パワーリフティング大会
69歳になる田畑さんはベンチプレス2,5キロ、デッドリフト10キロの自己記録更新。
老いてもなお、進化し続ける田畑さん。来年の全日本マスターズでの活躍が楽しみ。

2年ぶりのエントリーとなった佐藤選手。デッド以外はほぼ自己ベストをだす。

初出場、最軽量(54キロ)ながら積極的に試合運びをした石塚選手。最後のデッドリフトでは155キロを引ききったが、いったんバーが下がったため、判定は失敗。練習では引けなかったのが今日はみんなの応援で引くことが出来た。
来年の更なる飛躍を期待したい。

試合を重ねるたびに記録アップしていく田口選手。来年は体重56キロで450キロを目指す。

股関節を痛めていたヘネシー。万全ではなかったが最後までがんばり、1位を死守。

初出場にもかかわらず8試技成功させて特別賞を受賞した小川君。来年夏はまたボディビルダーとして入賞を目指す。

最優秀選手賞受賞者、田口勝也59キロ級。

特別賞受賞者、小川壮太郎83キロ級(左側)と石塚友彦59キロ級2位。

 試合終えて記念撮影におさまるアイアンメンバー。

メンバー結果 (札幌パワーはノーギア大会)

59キロ級
田口勝也 スクワット132,5K ベンチプレス112,5K デッドリフト175K トータル420キロ
1位 (最優秀選手賞)
石塚友彦 S100K B87,5K D140K T327,5 (2位)

66キロ級  
佐藤博輝 S100 B90K D160 T350K (1位)

74キロ級
田畑眞人 S75K B87,5 D105K T267,5 (1位)

83キロ級 
小川壮太郎 S160K B117,5 D200 T477,5 (2位)

105キロ級
ヘネシー・ジョナサン S165K B125K D195K T485K (1位)

選手、役員の皆様お疲れ様でした。
少し休んで、練習再開しましょう。

帰宅してからタイヤ交換。スタンドでの交換手数料2000円がもったいなくて、今回も冬の準備を済ませました。

2週間ぶりに飲んだビールと鍋がうまかった!

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