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春季北海道パワーリフティング選手権
130512_0909581.jpg岩倉苫小牧市長の歓迎の挨拶。
毎年、市長自ら挨拶をしていただけるご尽力には感謝です。苫小牧協会との親交の深さが伺い知れる。

今年の日本クラス別ボディビル選手権大会(7月21日)でも札幌市長か北海道知事に挨拶してもらえたらなぁ。懇願してみよう。


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メンバー結果

ノーギア三種目
59キロ級 田口 S130 B110 D165 T405 1位
74キロ級 田畑 S70 B80 D60 T210 5位
105キロ級 ヘネシー S175 B130 D210 T515 1位

ノーギアベンチプレス
83キロ級 ミケーレ 125kg 3位
93キロ級 塚辺 165kg 1位

ギアベンチプレス
93キロ級 涌島 135kg 1位

選手・役員のみなさんお疲れ様でした!

毎年、毎回補助をしてくれるアイアンメンバー・ほか補助員には頭が下がります。

予定通り、目標達成した選手、またそうでなかった選手、悲喜こもごもあったとは思います。
が、失敗したとき、審判を批判するのはお門違いだし、見ていて見苦しい。

失敗したときは何かしら理由があるわけだし、全日本だろうが北海道だろうが、その時々の審判の癖とか見方を見極め、審判に合わせる試技を心がけるべきではないだろうか。

もちろん、全国、全道、世界の審判員全員が寸分違わぬ同じ判断してくれることがベストでしょうが・・・どんなスポーツにも選手がいてジャッジがいて行っているわけですから。

それでも今はだいぶん、よくなったと思う。前は酷い審判員がいて、その審判員が付くとがっかりしたこともありました。ま、その審判員は例外として、選手は審判員を自分の見方にするような気炎万丈てきな試技をしたらどうでしょうか。だからといってけっして媚を売るわけではありませんよ。それでジャッジが変わるようであればまた問題ですね。


アイアンメンバーのために東奔西走してくれたノーギア命君。 次はノーギア命君の出番だ!世界大会(ロシア)6月13日の出番に向けてラストスパート!!

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